第3フェーズ
第6章 ユーザー定義関数
練習問題
18問の確認テストで理解度をチェック
6-1
ユーザー定義関数とは?
- 6-1-1 ユーザー定義関数の基本
- 6-1-2 関数名
- 6-1-3 仮引数と実引数
- 6-1-4 戻り値
- 6-1-5 引数/戻り値の型宣言
- 6-1-6 複合的な型宣言
- 6-1-7 スクリプトの外部化
- 6-1-8 補足 関数を定義する位置
6-2
変数の有効範囲(スコープ)
- 6-2-1 グローバル変数とローカル変数
- 6-2-2 global命令
- 6-2-3 static命令
- 6-2-4 インクルードファイルのスコープ
- 6-2-5 補足 unset関数の挙動
6-3
引数のさまざまな記法
- 6-3-1 引数の既定値
- 6-3-2 引数の参照渡し
- 6-3-3 名前付き引数 8.0
- 6-3-4 可変長引数の関数
- 6-3-5 例 可変長引数と通常の引数の混在
- 6-3-6 例 可変長引数で「1個以上の引数を渡す方法」
- 6-3-7 「...」演算子による引数のアンパック
6-4
関数呼び出しと戻り値
- 6-4-1 複数の戻り値
- 6-4-2 再帰関数
- 6-4-3 可変関数
- 6-4-4 無名関数(クロージャー)
- 6-4-5 use命令
- 6-4-6 アロー関数 7.4
6-5
ジェネレーター
- 6-5-1 例 素数を求めるジェネレーター
- 6-5-2 ジェネレーターの結果を取得する
- 6-5-3 一部の処理を他のジェネレーターに委譲する